
ユネスコ国際ダンス会議(CID)公認|ベビーダンス考案者
産休・育休に入って、ふと思ったことはありませんか。
あんなに仕事に打ち込んで、
結果を出して、チームを率いてきた自分が、
今はおむつを替えて、授乳して、寝かしつけて。
「これでいいんだろうか」
「私、もう戻れないんじゃないだろうか」
そのモヤモヤは、あなたが「鈍感」だからじゃない。
むしろ、本気で生きてきた人だからこそ、
感じる自然な感覚なのね。
身体を動かすことで、
脳が目覚め、思考が深まり、
「自分らしさ」が戻ってくる。
科学的根拠に基づいた、小児科医監修プログラム。
赤ちゃんと一緒に、あなた自身も整っていく。
Yumiko Yamamoto
山本由美子
ユネスコ国際ダンス会議(CID)公認|ベビーダンス考案者
産休・育休に入って、ふと思ったことはありませんか。
あんなに仕事に打ち込んで、
結果を出して、チームを率いてきた自分が、
今はおむつを替えて、授乳して、寝かしつけて。
「これでいいんだろうか」
「私、もう戻れないんじゃないだろうか」
そのモヤモヤは、あなたが「鈍感」だからじゃない。
むしろ、本気で生きてきた人だからこそ、
感じる自然な感覚です。
身体を動かすことで、
脳が目覚め、思考が深まり、
「自分らしさ」が戻ってくる。
科学的根拠に基づいた、小児科医監修プログラム。
赤ちゃんと一緒に、あなた自身も整っていく。
Yumiko Yamamoto
山本由美子

AS SEEN ON|メディア掲載・出演実績
MESSAGE
19歳からプロの競技ダンス選手として生きてきた私は、
「勝つこと」「優秀であること」が愛される条件だと
信じていました。
子育ても、そうしようとしてたんです。
正解を探し続けて——
それでも娘は泣き止まなくて。
夜中に泣き止まない娘を抱えながら、
「私は、親に向いていないんじゃないか」
そう思った夜もありました。
そんな日々の中でも
抱っこしながら、自然に体が動いていました。
音楽に乗って、ただ娘と踊っていた。
するとだんだん娘も落ち着いて、
私自身も、気持ちが軽く晴れやかになっていく。
娘を抱いているようで、娘に抱かれていた。
「優秀じゃなくても、今ここに全てある」
その感覚が、私の中で何かを変え始めました。
——抱いて、見つめて、語りかける。
それだけで、愛は届く。
その確信を、19年間、全国の親子に届けてきました。
そして今、育児の現場だけでなく、
企業の健康経営や、自治体の子育て支援の場でも、
同じ変化を生んでいます。
この「ベビーダンス」は、特別なダンス経験も、センスも、時間もいりません。
私がそうだったように、ただわが子を抱いて、音楽に合わせて揺れるだけ。
あなたの今の頑張りは、間違っていません。
ただ、具体的な方法を知らなかった——それだけです。
だから私は、誰でも今日からできる形にまとめて、
一つのプログラムにしました。
名付けて——ベビーダンスです。
SERVICE
目的に合わせて、最適な入口をお選びください。
企業の方へ
健康経営・社員のパフォーマンス向上に
✅ 育休復帰支援プログラムを探している
✅ 社員のストレス・集中力改善に
✅ 健康経営の新規施策を検討中
✅ チームビルディングに新しい視点を
自治体の方へ
子育て支援施策・自治体連携に
✅ 子育て支援の新規施策を検討中
✅ 親子教室・講座の実績が欲しい
✅ スポーツ庁受賞プログラムを導入したい
✅ 予算化に向けた提案書が必要
WORKS
19年間、28万5千世帯以上の親子と歩んできました。
285,000以上の家族が参加。
500名以上のインストラクターを育成。
19年の活動で育んできた、世界でも類のない実績です。
── 日本の自治体数(1,741)の約163倍の家族と関わった実績 ──
内閣府スポーツ庁
Sports in Life アワード
2024年・2025年 ─ 2年連続奨励賞受賞
┃ スポーツ庁 Sports in Life コンソーシアム参画団体
┃ 厚生労働省 スマートライフプロジェクト 参画団体
ユネスコ国際ダンス会議
(CID)公認メソッド
CID正会員として
国際公認メソッドの認定証発行が可能
出版・制作実績

ニーズに合わせた参加方法はこちら
VOICE
関 巴瑠花 様
スポーツ科学修士・ダンス教育指導士
ベビーダンスは、赤ちゃんと保護者の方がパートナーとして互いの温もりを感じながら身体を動かすため、共に楽しみ、愛情を感じながらコミュニケーションを図ることができるプログラムです。
赤ちゃんを抱っこできる時期はごくわずかですので、この時期にしかできない親子のコミュニケーションツールとしてベビーダンスを全ての保護者の方にお薦めします。
また、音楽に合わせて身体を動かすことで保護者の方は心身共にリフレッシュすることのできる時間になるでしょう。
サイモン ダウンズ 様
博士・児童発達心理学
生まれた赤ちゃんをお世話するということはとても大きな責任を伴います。
育児は楽しいものですが、なかなか大変で、ひと休みしたくなることもあるでしょう。
子どもにとってこの大切な発達の時期にベビーダンスのユニークなプログラムは、親子のきずなを深め、両親の心身の健やかさをはぐくんでいきます。
掛札逸美 様
博士・健康心理学
抱っこは、お母さん・お父さんと赤ちゃんをつなぐ大事なコミュニケーション。
ベビーダンスで学ぶ抱っこポスチャリングは、双方のからだに負担をかけることなく、赤ちゃんとの「会話の質」を高めます。
そして、五感を「今、この瞬間を味わうこと」に集中させるベビーダンスは、親御さんの心の健康にもつながるでしょう。
PROFILE
Yumiko Yamamoto
ベビーダンス考案者
ユネスコ国際ダンス会議(CID)正会員
内閣府スポーツ庁 Sports in Life アワード
2024年・2025年 ─ 2年連続奨励賞受賞
東久邇宮文化褒賞・記念賞 受賞



PROFILE
「赤ちゃんの泣き声は、嫌な声じゃない。
あなたが必要だと言ってくれている声です。」
この言葉が本当だとわかっていても、
泣き続けるわが子の前で「親に向いていないんじゃないか」
そう思ったことはありませんか。
実は私、出産するまで子どもがそんなに好きじゃなかったんです。
人前に出るのも苦手。リーダーになるなんて考えたこともなかった。
でも娘が生まれて、毎日「ママじゃなきゃダメ」と泣かれるうちに
気づいたんです。
「ママじゃなきゃダメ」と言われるたびに、
私は少しずつ、自分の存在価値を取り戻していた。
娘を抱っこしていると、
自分が抱っこしているんだけど、実は娘に抱っこされている。
娘からの愛に、癒されていたんだと思います。
「ママじゃなきゃ」が、いつの間にか
「私なら」「私でなきゃ」に変わっていった。
ベビーダンスは、ダンスの技術ではありません。
必要とされることで、親が「自分はこの子の親なんだ」と
体で感じる瞬間をつくるための技術です。
その体験を、すべての親に届けたい。
それだけで、19年続けてきました。
経歴
1995–2004
JBDFプロフェッショナル競技選手(ラテンアメリカンA級)。西部・東部総局で活動。全国大会準決勝進出
2007
小児専門医監修のもとベビーダンスを考案。世界初の教室を開講
2008–2010
武蔵野大学産後ケアセンター「子育て支援講座」担当
2009
一般社団法人日本ベビーダンス協会 設立
2010–2013
NHK Eテレ「すくすく子育て」「まいにちスクスク」レギュラー担当講師
2010–2016
国立女性教育会館主催フォーラム 7年連続審査通過・登壇
2012–2013
東久邇宮文化褒賞・東久邇宮記念賞 受賞。CIDユネスコワールドダンスコングレスにてベビーダンスをレクチャー
2018–2020
パーキンソン病患者当事者の会「PD Place」立ち上げ参画。介護予防・パーキンソン病ケアにも活動を拡大
2022–2024
子育て移住を経験。地域おこし協力隊として大空町役場「まちづくり推進室」に従事。社会教育士取得。
2024–2025
内閣府スポーツ庁 Sports in Life アワード 奨励賞 2年連続受賞
著書・監修
📖
『ママと赤ちゃんの心と体に効くベビーダンス』(PHP研究所)
📀
監修DVD『ベビーダンス 抱っこで楽しく産後エクササイズ』(日本コロムビア)
💿
監修CD『ミッフィー ママとベビーダンス&パパとサーカス遊び』(キングレコード)

FIRST STEP
説明より、身体で感じる方が早い。
山本由美子のベビーダンスを、
無料動画で今すぐ体験できます。
ユネスコ国際ダンス会議(CID)公認・小児科医監修|ベビーダンス考案者 山本由美子





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